今週の連載紹介

「そのネーミングは誰のため?」

お店の名前や商品の名前。
商売をする上で私たちは度々、この「ネーミング」という仕事をすることになります。

ネーミングに特別決まったルールなんてありません。
ですから、自分のお店や商品にどんな名前をつけようが、オーナーの自由と言えます。

ただ逆に考えると、決まったルールがない分、オーナーのネーミングセンスが問われる仕事と言うことも出来るのではないでしょうか?

そして私は過去に、このネーミングの自由を履き違えた結果、大きな損失を抱えることとなってしまったのです。皆さんが商売におけるネーミングを考える際に、私の失敗談が参考になれば、私の失敗も少しは報われるのかも知れません、笑。

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http://brand-farmers.jp/blog/retrofit_054/

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© 2020 辻本誠 ふりかえり分析家